蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
転校先の小学校が思っていたのとちがった 1
|
| 著者名 |
緑川 聖司/作
|
| 出版者 |
国土社
|
| 出版年月 |
2025.6 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料種別 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
帯出区分 |
状態 |
| 1 |
中央図書館 | 児童 | 0140016544 | 91/ミ/ | こどもしつ | 帯出可 | 入荷待 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
転校先の小学校が思っていたのとち…2
緑川 聖司/作,…
ツクルとひみつの改造ボット3
辻 貴司/作,T…
ツクルとひみつの改造ボット2
辻 貴司/作,T…
七不思議神社[7]
緑川 聖司/作,…
オカルト研究会と幽霊トンネル
緑川 聖司/著,…
ぼくの町の妖怪
野泉 マヤ/作,…
七不思議神社[6]
緑川 聖司/作,…
となりのふたごは闇使い
緑川 聖司/作,…
晴れた日は図書館へいこう[4]
緑川 聖司/[著…
七不思議神社[5]
緑川 聖司/作,…
オカルト研究会と呪われた家
緑川 聖司/著,…
円安・円高でもFXで稼ぎ続けるうま…
TAKA/著
ツクルとひみつの改造ボット[1]
辻 貴司/作,T…
七不思議神社[4]
緑川 聖司/作,…
これ1冊でOK!iPhoneだけで…
Taka/著
七不思議神社[3]
緑川 聖司/作,…
晴れた日は図書館へいこう[3]
緑川 聖司/[著…
3分間ミステリー : かくされた意…
緑川 聖司/著
霧見台三丁目の未来人
緑川 聖司/著,…
みんなの本 : 伝染する怪談
緑川 聖司/作,…
怪談収集家 山岸良介の最後の挨拶
緑川 聖司/作,…
七不思議神社[2]
緑川 聖司/作,…
七不思議神社[1]
緑川 聖司/作,…
怪談収集家 山岸良介と人喰い遊園地
緑川 聖司/作,…
あなたの本 : とりこまれる怪談
緑川 聖司/作,…
猛獣学園!アニマルパニック[1]
緑川 聖司/作,…
怪談収集家 山岸良介の妖しい日常
緑川 聖司/作,…
わたしの本 : まぼろしの怪談
緑川 聖司/作,…
怪談収集家 山岸良介と人形村
緑川 聖司/作,…
灰色の本 : よみがえる怪談
緑川 聖司/作,…
怪談収集家 山岸良介と学校の怪談
緑川 聖司/作,…
怪談いろはカルタ : 急がばまわれ…
緑川 聖司/作,…
怪談収集家 山岸良介の冒険
緑川 聖司/作,…
怪談収集家 山岸良介の帰還
緑川 聖司/作,…
呪う本 : 番外編つながっていく怪…
緑川 聖司/作,…
焼き上がり5分前!
星はいり/作,T…
視えるがこわい! : 地霊町ふしぎ…
令丈ヒロ子/作,…
闇の本 : 番外編忘れていた怪談
緑川聖司/作,竹…
晴れた日は図書館…ここから始まる物語
緑川聖司/〔著〕
視えるがうつる!? : 地霊町ふし…
越水利江子/作,…
晴れた日は図書館へいこう
緑川聖司/〔著〕
怖い本 : 色のない怪談
緑川聖司/作,竹…
黄色い本 : 学校の怪談
緑川聖司/作,竹…
銀の本 : 海をこえた怪談
緑川聖司/作,竹…
金の本 : 時をこえた怪談
緑川聖司/作,竹…
紫の本 : 封じられた怪談
緑川聖司/作,竹…
緑の本 : 追ってくる怪談
緑川聖司/作,竹…
青い本 : 呼んでいる怪談
緑川聖司/作,竹…
白い本 : 待っている怪談
緑川聖司/作,竹…
ちょっとした奇跡 : 晴れた日は図…
緑川聖司/作,宮…
前へ
次へ
913.6 http://id.ndl.go.jp/class/ndc10/913.6
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 書誌種別 |
図書 児童 |
| 著者名 |
緑川 聖司/作
|
| 著者名ヨミ |
ミドリカワ セイジ |
|
TAKA/絵 |
|
タカ |
| 出版者 |
国土社
|
| 出版年月 |
2025.6 |
| ページ数 |
199p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
913.6
|
| ISBN |
4-337-04551-4 |
| 内容紹介 |
ユニークなクラスメイトや先生から、ぶっとんだ授業に遠足、ヘンテコなお店まで、転校初日から個性的な小学校でのありえない洗礼に戸惑いっぱなし、つっこみっぱなし! ついつい吹き出してしまう新感覚のショートショート。 |
| 書名 |
転校先の小学校が思っていたのとちがった 1 |
| 書名ヨミ |
テンコウサキ ノ ショウガッコウ ガ オモッテ イタ ノト チガッタ |
| 著者紹介 |
大阪府出身。「晴れた日は図書館へいこう」で日本児童文学者協会長編児童文学新人賞佳作を受賞。ほかの作品に「本の怪談」シリーズ、「七不思議神社」シリーズなど。 |
内容細目
-
1 プロローグ
4-11
-
-
2 転校先の担任の先生が、うっかり者すぎた
12-21
-
-
3 休み時間のやりとりが、想定どおりにすすまなかった
22-29
-
-
4 合同授業が、クラスじゃなくて教科の合同だった
30-42
-
-
5 給食のメニューが高級レストランみたいに豪華だった
43-48
-
-
6 DJ FUMIHIKOのランチタイムショー
49-54
-
-
7 学校の歴史を教えてくれるクラスメイトの学校愛が強すぎた
55-61
-
-
8 校舎の案内がまるで街ブラだった
62-73
-
-
9 迷ってるお客さんが次々とやってくる本屋さん
74-87
-
-
10 転校先の校歌の歌詞が真っ黒すぎた
88-93
-
-
11 遅刻の言い訳を採点してくれるAI
94-104
-
-
12 プロの配布係がいたので、弟子入りしてみた
105-109
-
-
13 プロの配布係がラブレターを配達したら、予想以上に劇的な結末になった
110-120
-
-
14 自習だったので、苦手なことに挑戦してみた
121-132
-
-
15 遠足のおやつについて、みんなで先生に質問してみた
133-140
-
-
16 名前は昭和だけど、いろいろと時代に適応している駄菓子屋さん
141-152
-
-
17 ショッピングモールで社会の裏側を見てしまった
153-164
-
-
18 学校を出てからが遠足です
165-173
-
-
19 予算の配分を完全にまちがえた美術館
174-180
-
-
20 ひったくりを捕まえて家に帰るまでが遠足です
181-196
-
-
21 エピローグ
197-199
-
前のページへ