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蔵書情報

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所蔵数 2 在庫数 0 予約数 2

書誌情報サマリ

書名

ベスト・エッセイ 2026

著者名 日本文藝家協会/編
出版者 光村図書出版
出版年月 2026.7


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No. 所蔵館 資料種別 資料番号 請求記号 配架場所 帯出区分 状態
1 児島図書館一般0314336140914.6/ニ/1階帯出可入荷待 
2 玉島図書館一般0414416677914.6/ベ/1階帯出可入荷待 

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日本文藝家協会
2026
914.68 http://id.ndl.go.jp/class/ndc10/914.68
随筆-随筆集

書誌詳細

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書誌種別 図書 一般
著者名 日本文藝家協会/編
著者名ヨミ ニホン ブンゲイカ キョウカイ
出版者 光村図書出版
出版年月 2026.7
ページ数 403p
大きさ 20cm
分類記号 914.68
ISBN 4-8138-0694-3
内容紹介 人、楽しみ、人、憂う。現の襞に潜む小さな物語にこそ世界の秘密が宿る…。浅田次郎、俵万智、朝井まかて、養老孟司ら、一流文筆家の名文を収録。日本文藝家協会編纂のエッセイ・アンソロジー。
書名 ベスト・エッセイ 2026
書名ヨミ ベスト エッセイ
件名1 随筆-随筆集



内容細目

1 カラカラとベトベト   10-15
浅田 次郎/著
2 白球が紡ぐ、あの夏の記憶   16-20
彬子女王/著
3 猫のまなざし   21-26
斎藤 環/著
4 うるせえ、お前が進化しろ   27-32
ヒコロヒー/著
5 面倒なことをする道   33-36
木下 龍也/著
6 もてる力で   37-44
青山 七恵/著
7 適たま得て、幾し   45-49
玄侑 宗久/著
8 言い淀む作家の近くで   50-54
鵜尾 佳奈/著
9 子どもに戦争を伝える   55-61
西川 美和/著
10 師匠との思い出   62-65
高尾 紳路/著
11 夢見た科学の未来今なのか   66-70
穂村 弘/著
12 品書き文学   71-76
井川 直子/著
13 金が足りなければ警察を呼ぶ   77-84
荻堂 顕/著
14 言葉を疑う人   85-88
俵 万智/著
15 あなたに好きな詩人がいること   89-93
最果 タヒ/著
16 認知症と幽霊   94-97
安田 登/著
17 本に活かされ、本に殺された   98-101
豊崎 由美/著
18 Yくんのハンカチ   102-105
乗代 雄介/著
19 舅の手帳   106-109
村田 喜代子/著
20 フランク・ゲーリー氏を悼む   110-112
隈 研吾/著
21 本が届く   113-117
木村 綾子/著
22 仮住まいの体思い回避   118-120
グレゴリー・ケズナジャット/著
23 文士の遺したものは   121-123
桜木 紫乃/著
24 百二歳の誕生日   124-132
杉山 響子/著
25 書物と共に生きた「蔵書一代」   133-135
荒俣 宏/著
26 2晩の思い出   136-139
ほし よりこ/著
27 踊る   140-142
蛭子 能収/著
28 ジェームス三木さんを悼む   143-145
ペリー荻野/著
29 雪塩のこと   146-149
平松 洋子/著
30 ひかり   150-157
村田 沙耶香/著
31 変な本とのご縁   158-160
佐々木 閑/著
32 隣の座席   161-163
箕輪 はるか/著
33 真珠と四つ葉   164-171
くどう れいん/著
34 駆け出しの頃のこと   172-176
稲泉 連/著
35 沈黙の物語紡ぐ旅へ出発   177-180
石原 真衣/著
36 インバウンド   181-183
渡辺 優/著
37 嵐山光三郎さんを悼む   184-186
南 伸坊/著
38 湯気   187-194
松本 英子/著
39 空港に急ぐ   195-204
奈倉 有里/著
40 西崎文子さんを悼む   205-207
生井 英考/著
41 軽率   208-210
川添 愛/著
42 当たり前に愛を形に   211-213
内館 牧子/著
43 編集長のエンジン   214-218
津田 健次郎/著
44 1300年前の凸凹コンビ、友情の往復書簡   219-222
まつした ゆうり/著
45 植物状態と、受け手としての自分   223-228
朝比奈 秋/著
46 想像する戦後がずっと続くように   229-233
小林 エリカ/著
47 礼を言わない   234-237
滝口 悠生/著
48 上田秀人さんを悼む   238-241
朝井 まかて/著
49 時には楽し、ひとりの暮し。   242-257
川本 三郎/著
50 ダガー賞の受賞に寄せて   258-260
王谷 晶/著
51 三島さん週二、黒澤さんは朝から。創造と芸術に貢献するステーキ   261-264
横尾 忠則/著
52 三時に産まれたあかちゃんのキリン   265-268
三好 愛/著
53 三島由紀夫をいつまでも見つめて   269-271
四方田 犬彦/著
54 差別   272-280
綿矢 りさ/著
55 魔法のお菓子   281-285
松井 玲奈/著
56 九十年の孤独   286-288
筒井 康隆/著
57 茶の湯をたしなむ手   289-292
田中 兆子/著
58 下校児童の澄んだ声かけ   293-295
黒井 千次/著
59 北海道で精霊に出会う   296-308
マーサ・ナカムラ/著
60 母の涙とミートソース   309-314
燃え殻/著
61 受験の思い出   315-322
上坂 あゆ美/著
62 この人なら   323-329
佐藤 雅彦/著
63 手の分身   330-338
津野 青嵐/著
64 ほほえむ水面   339-341
向坂 くじら/著
65 工作員   342-344
岸本 佐知子/著
66 戦中、戦後、そして戦前   345-347
皆川 博子/著
67 夢見る老人です   348-350
養老 孟司/著
68 明日はどうなる   351-358
武田 砂鉄/著
69 しなかった話   359-363
石川 美南/著
70 遊び心を私に取り戻す   364-368
師田 史子/著
71 べつのしかたで   369-372
川上 未映子/著
72 終着駅から   373-377
五木 寛之/著
73 ちょっと縁酒場   378-381
角田 光代/著
74 国宝の私   382-387
林 真理子/著
75 立候補には程遠い   388-392
三浦 しをん/著
76 心のポケット   393-395
藤沢 周/著
77 殉教者の苦悶について   396-399
堀江 敏幸/著
78 猿かアホーか予測不能なハラの上   400-403
町田 康/著
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